日本で年越しに食べる食といえば?

年越しそば
みんな誰しもが知っているよね、全国共通事項。
でも、各国って何食べてるんだ?ちょっと気になったので調べてみることにしました!
クックパッドから引用していますので是非作ってみてね!
アメリカ

世界の中心であるアメリカではコーンブレッドというトウモロコシの粉で焼いたパンを食べるらしいです。
黄色を金色と見立てて、来年も繁栄・成功を祈るという感じとのこと!
ポーランド

ポーランドでは年越しにニシンを食べます!
博愛の1年になると言われているのと、ニシンの銀色=銀貨と連想して将来の富を願うとの意味もあるらしいです。
スペイン

スペインでは『ぶどう12粒』を食べるらしい!
しかも食べる方法も決まっていて、『マドリードの時計台の鐘』が大晦日の夜に12回鳴るから、その鐘1回に合わせてぶどうを1個ずつ頬張っていくとのこと。『幸運の12粒のぶどう』と呼ばれて、食べきれると幸運をもたらすとのことです!
トルコ

トルコではザクロは『幸運を運ぶ食べ物』と言われています。ザクロの赤い種は、豊作、繁栄、成功を表しているとのこと。
そのため、新年を祈って食べる方が多いそうです!
ドイツ

ドイツでは『ベルリーナー・プファンクーヘン』という揚げパンを食べるそうです!
美味そう!大晦日も新年の食事も全体的にシンプルに済ますのがドイツ流らしい。
まとめ
色々美味しそうな食事ばっかりで食いたくなってきた。
帰省から帰ってきたら作って見よ


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